
■概 要
| 事業所名 | オープン | 概要 |
|---|---|---|
| 特別養護老人ホーム 三陽 | 平成26年7月25日 | 80床(全室個室) (8ユニット) |
| 短期入所生活介護事業所 三陽 (ショートステイ) |
平成26年9月1日 | 10床(全室個室) (1ユニット) |
| デイサービスセンター 三陽の朋 | 平成26年8月1日 | 定員30名 (総合事業含む) |
| 居宅介護支援事業所 三陽の和 | 平成26年8月1日 | |
■施設規模
| 構造 | 地上3階 |
|---|---|
| 敷地面積 | 5,913.43㎡ |
| 建築面積 | 1,923.38㎡ |
■施設所在地
札幌市西区八軒5条西8丁目5番1号
■施設長
安達 美緒
特別養護老人ホーム三陽、短期入所生活介護事業所三陽、特別養護老人ホーム三陽(空床型短期入所生活介護)、デイサービスセンター三陽の朋(総合事業含む)では、特定処遇改善加算Ⅰを取得しています。
| 区分 | 内容 | 内容 | 実施内容 |
|---|---|---|---|
| 入職促進に向けた取組 | ✓ | ①法人や事業所の経営理念やケア方針・人材育成方針、その実現のための施策・仕組みなどの明確化 | 理念等ホームページに掲載 |
| 入職促進に向けた取組 | ✓ | ③他産業からの転職者、主婦層、中高年齢者等、経験者・有資格者等にこだわらない幅広い採用の仕組みの構築(採用の実績でも可) | 無資格者採用の仕組み |
| 入職促進に向けた取組 | ✓ | ④職業体験の受入れや地域行事への参加や主催等による職業魅力度向上の取組の実施 | 研修生の受け入れ |
| 資質の向上やキャリアアップに向けた支援 | ✓ | ⑤働きながら介護福祉士取得を目指す者に対する実務者研修受講支援や、より専門性の高い介護技術を取得しようとする者に対するユニットリーダー研修、ファーストステップ研修、喀痰吸引、認知症ケア、サービス提供責任者研修、中堅職員に対するマネジメント研修の受講支援等 | シフト作成時の勤務希望や調整 |
| 資質の向上やキャリアアップに向けた支援 | ✓ | ⑥研修の受講やキャリア段位制度と人事考課との連動 | リーダー、サブリーダー、人事考課 |
| 両立支援・多様な働き方の推進 | ✓ | ⑩職員の事情等の状況に応じた勤務シフトや短時間正規職員制度の導入、職員の希望に即した非正規職員から正規職員への転換の制度等の整備 | 正職員転換制度 |
| 両立支援・多様な働き方の推進 | ✓ | ⑪有給休暇を取得しやすい雰囲気・意識作りのため、具体的な取得目標を定めた上で、取得状況を定期的に確認し、身近な上司等からの積極的な声かけを行っている | 実施中 |
| 腰痛を含む心身の健康管理 | ✓ | ⑬業務や福利厚生制度、メンタルヘルス等の職員相談窓口の設置等相談体制の充実 | 窓口体制あり |
| 腰痛を含む心身の健康管理 | ✓ | ⑮職員の身体の負担軽減のための介護技術の修得支援、職員に対する腰痛対策の研修、管理者に対する雇用管理改善の研修等の実施 | 腰痛対策研修など毎年実施 |
| 生産性向上のための取組 | ✓ | ⑰厚生労働省が示している「生産性向上ガイドライン」に基づき、業務改善活動の体制構築を行っている | 生産性向上委員会設置 |
| 生産性向上のための取組 | ✓ | ⑱現場の課題の見える化を実施している | 各種委員会で抽出→集約⇒時間確認 |
| 生産性向上のための取組 | ✓ | ⑲5S活動等の実践による職場環境の整備を行っている | 安全衛生委員会や生産性向上委員会で実施 |
| 生産性向上のための取組 | ✓ | ⑳業務手順書の作成や、記録・報告様式の工夫等による情報共有や作業負担の軽減を行っている | 帳票類の改善(排泄表、タブレットなど) |
| 生産性向上のための取組 | ✓ | ㉒介護ロボット又はインカム等の職員間の連絡調整の迅速化に資するICT機器の導入 | 見守り支援導入 |
| やりがい・働きがいの醸成 | ✓ | ㉖地域包括ケアの一員としてのモチベーション向上に資する、地域の児童・生徒や住民との交流の実施 | まちたんけん |
| やりがい・働きがいの醸成 | ✓ | ㉗利用者本位のケア方針など介護保険や法人の理念等を定期的に学ぶ機会の提供 | リーダー会議等で実施 |
| やりがい・働きがいの醸成 | ✓ | ㉘ケアの好事例や、利用者やその家族からの謝意等の情報を共有する機会の提供 | 毎年のアンケートの公表 |
| 法人の名称 | 社会福祉法人清恵会 |
|---|---|
| 法人住所 | 大分県別府市小倉町27番12号 |
| 代表者 | 理事長 宇留嶋 清水 |
■個人情報の取扱い
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